【PS4】バケモン神ゲー 十三機兵防衛圏の紹介とレビュー【衝撃的な名作ゲーム】

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概要欄まで見てくれてありがとうございます! 今回はシュタインズゲートやデトロイトビカムヒューマンなどが好きな人に刺さるゲーム、十三機兵防衛圏を紹介しました ヴァニラ …

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25 Comments

  1. 近日中に更新するサブチャンネル
    https://www.youtube.com/channel/UCz7T2DoP0CxsBZQjsdqq8bw?view_as=subscriber

    今回はシュタインズゲートやデトロイトビカムヒューマンなどが好きな人に刺さるゲーム、十三機兵防衛圏を紹介しました

    ヴァニラウェアとアトラスがタッグを組んで作ったゲームです

    これ評価の高さの割には全然知られてないんですよね
    口コミとかでジワ売れしてきてはいますが、知名度はまだ低いと思います

    人を選ぶゲームですが、かなりハイレベルな作品ですよこれは

    SF界のラーメン二郎ってレビューを見た時は笑いましたが、本当にそんな感じです

    めっちゃ理解するのに時間かかるゲームですが、やりごたえ、考察のしがいがあるので、そういうのが好きな人はプレイしたほうがいいです

    体験版があるので、それからプレイするのもアリだと思います

    それにしてもPS5が当たらない…
    マジでびっくりするほど当たらない…
    倍率どんだけ高いんだよ…

    生徒会の一存っていうラノベで「杉崎は黙っていて!プレイステーション5が出るまで!」っていうセリフがあったんですけど、ついに杉崎が喋れるようになるのかと、ついにその時代が来たのかと、熱い年なのに…
    PS5買わせてくれよ…

    インスタ始めました
    https://instagram.com/narihira_?r=nametag

    今回紹介したソフト
    十三機兵防衛圏
    https://amzn.to/36rReDp

    目次

    00:00 はじめに
    00:34 概要
    01:37 ストーリーが重厚すぎる
    03:50 グラフィックが神
    04:44 キャラが魅力的
    05:53 声優のレベル高い
    06:18 操作性が髪
    07:06 バトル要素について
    07:51 色々言ってきたけど

  2. これ、欲しくて 値下がり待ってたのに、値下がりの気配が全くなくてw

    ても、値下がりしにくいということは、やはり名作なんだ(と思う。やったことないから)
    絵の綺麗さにも、魅了された…

  3. 刺さる人にはブッ刺さるけど、刺さらない人にはゴリ押しマーケティングを疑うくらいに人を選ぶゲームだと思う。めちゃくちゃ楽しかったし神ゲーだと思ってるけど、他人には薦められない作品だわ

  4. コレ後半実況禁止になってるのはアニメ化予定でもあるからなのかな?

  5. このゲーム、やった事無いんだけど、
    同社のオーディンスフィアみたいに複数の物語がそれぞれ絡み合いながら展開していって、主人公が交代して視点が変わった時にそれまでわからなかった事実が明らかになっていく…って感じなのかな

  6. 傑作と呼ぶにふさわしいゲーム。ちょっとでも興味を持ったらぜひプレイしてほしい

  7. 体験版やってから気になって仕方なくて本編予約してから発売するまでイライラしてたなー

  8. 値段が下がらないって最初の説明ですが誤解してる人が多いと思うので書きますね。まず市場価格で下がるのは何か?と言えば在庫状況です。新品なら発注し過ぎた!とか、ヤバいネガティブネタが発売早々にリークされた!とかで売れ残りそうなら下がります。次に中古なら?ですが、単に在庫が少ないと値が上がります。新品の時から不人気で発売本数が出てなくて中古に売られてなくて本数が少ないだけでも値は下がりません。面白いのか?面白くないのか?とか関係ないんですよ。ゲームジャンルも関係ありません。例えば、一般流通されず何かの景品で1本しか作成されなかったゲームがあったとします。これが中古に出たとしたら。。。解りますよね?中古で値が下がらないって言っても十三機は新品から売れてません。弾数が少ないだけの問題です。新品は発売前の予約状況で入荷を決めますので予約段階から不人気だったので製造も少なかったですよね。それだけの事です。さてゲームの感想ですが、ストーリーが良い意味で裏切られます。二転三転されて予測を超えてきますね。シミュレーションパートは良くも悪くも簡易です。あくまでシナリオがメインだと理解しましょうww

  9. 最初戦闘した時、このグラフィック開発が間に合わなかったのかな、ロボがぐりぐり動くとこ見たかったな~って思ってたんだけど、ストーリー進めると解る。
    戦闘ですら伏線の一つなんだよね。
    オーディンスフィアもそうだけど、システムをストーリーの伏線に組み込むのほんと凄いよね。

  10. 祝1周年! ゲームどころか世のあらゆるSF作品の中でも、傑出した名作だと思う。

  11. ある、お店で働いていて昨日このゲーム探してたお客様が買っていってふーんくらいにしか思ってなかったけど、

    シュタゲ好きだからハマってしまいそうで
    怖い…

  12. グラ綺麗です。3Dスクロールが斬新、声優さんも豪華
    バトルパートも兎に角楽しい後半、急に強さが上がる
    のが辛かったです。また、伏線も結構回収してます。
    終盤と中盤辺りでEDが想像した通りだったので
    欲を言えばもう1捻り欲しかったです。
    それでも夢中になれる神ゲーです。

  13. 今作はマーケティングが上手く行かなかった。
    方法を誤ったというよりは
    SNSやyoutubeの広告効果が「超絶大」な現代では、実際に手に取りプレイして初めて分かるような、シナリオを強みとするRPGは数字を集めにくいからである。
    勿論細かい拘りも
    作品全体のクオリティの高さも
    日の目に当たらず、体感して貰えず
    そのまま忘れ去られていく事が多い。
    逆に言うとタイトルブランドが確立されていたり、プロモーションしやすい(YouTuberやVtuberが配信で広めやすい)作品はRPGであろうが、アドベンチャーであろうが、作品のクオリティ関係無く売れる。まぁその後の評価はあれだが……。
    数字を持っている企業は
    取り敢えず売ったもの勝ちのようなところがある。
    天穂のサクナヒメのように脚光を浴びるケースはごく稀で、サクナヒメも「稲作」という配信によるデメリットを受けにくい部分がハマっただけである。
    作品に「深み」や「シナリオ」や「メッセージ性」、そして一度きりの体験を求める時代は終わりを告げようとしているのかも知れない
    RPGやアドベンチャーは先にも挙げたが
    一度の「体験」を売りにしているので
    その体験を無料で大衆に晒される「配信」は企業にとって旨味が少ない。
    そして配信でも数字が稼ぎにくく、配信者としても旨味が少ない。
    視聴者も「前の配信」を見ている事が前提になるRPG実況は敷居が高く付いていくのが苦しい。だからこそRPGやアドベンチャー実況はシナリオが練り込まれていればいるほど、数字が右肩下がりになるのである。
    即ち配信との親和性がとんでもなく低い。
    配信者と企業、両者にとって旨味が極端に少ない。
    従来のRPGやアドベンチャーのような新作が現代のゲーム業界で日の目を浴びる機会がめっきり減ってしまっているのはそれが原因でもある。
    逆にあつ森、マリカ、マイクラ、フォールガイズ、スマブラ、剣盾、ソシャゲ全般等の作品は一度きりの体験を売りにしていないので、配信との親和性が高く、相乗効果で爆発的に売れる事になる。
    売上をWikipediaで調べてみるといい。
    RPGやアドベンチャーと違う桁が出てくるさ……。
    よくvtuberやYouTuberの影響力を軽んじている人が多いが、大間違い。
    彼らは流行っているものをやっているのではない。
    流行りそうな、少し流行り始めた
    小さな火種を爆発的に大きくし、業火にする。これが現実である。
    フォールガイズもあつ森も配信者がやってないとここまで売れてはいないだろう。
    特に現代の配信者は個人で莫大な発信力を持っているので、SNSでの拡散効果も絶大である。
    つまり今のゲーム業界は
    作品の「質」で売る時代では無く、
    作品をどう「プロモーション」するかで売る時代なのである。
    そして企業はその作品を
    いかに「配信との親和性」を高められるか
    に尽力する
    といっても過言ではない。
    配信との親和性とは
    ・いかに分かりやすいか
    ・いかに持続的か
    ・ランダム性はあるか
    ・いかに共有的(ネット対戦やあつ森の島に訪れるシステム等)か
    これだけである。
    この十三機兵防衛圏という「化物」タイトルが売れていない「事実」
    数字を集められていない「真実」
    これが今のこのゲーム業界を
    如実に
    顕著に
    現しているだろう。
    確かに投稿者様の言う通り、グラフィックや戦闘システムといった「分かりやすい」部分で戦えない今作に、今のゲーム業界は厳しかった。
    勿論最近でも面白い作品は沢山出ているし、あつ森だって、マリカだって大好きである。
    しかしながら今のゲーム業界はビジネス的に骨太のRPGアドベンチャーにとって厳しすぎる。そして今後RPGやアドベンチャーというジャンルは
    廃れていくか
    形を変えていくか
    どちらかだろう。
    もうすでに、RPGやアドベンチャーでも需要の薄い分野は淘汰されており、ジャンル全体で見ても販売されている作品の数も数年前と比べて激減している。
    ファミ通さんの発売スケジュールで統計をとってみるといい。一目瞭然である。
    このような血の滲むような努力が作品全体から伝わってくるような名作が、世間に認知されないのはひたすらに悲しい。
    そして今後のゲーム業界でこのような名作に出会える機会はどんどん減っていくと思うとひたすらに虚しい。
    マーケティングにおいて、余りにもSNSやYouTubeでのプロモーションの効果が絶大で、相性が悪すぎる。
    今や店頭で見て選ぶ人や、本で見て選ぶ人なんて1割にも満たないだろう。
    多くの人は通販やフリマ、DL版で購入し、
    その情報を得るのはSNS、若しくはYouTubeで応援している人がプレイしているかどうか
    である。
    新しいマーケティング方法が確立されればいいのだがそれも難しいだろう。

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